【vol.42】身体にしみる あったか3レシピ

身体にしみるあったかいレシピ3つ 【アイラップ関連】

こんにちは、ぴーすです😊

今回は、YouTubeでご紹介した「身体にしみる あったか3レシピ」
ブログでもご紹介します🍀

寒い日や、ちょっと疲れて胃が重たいとき、
「ちゃんと食べたいけど、重たいものはしんどいなぁ…」😣
そんなときでも無理なく食べられる、体にやさしいあったかごはんを集めました✨

普段はアイラップだけで完結するレシピをご紹介することが多いのですが、
今回のレシピは、
私の大好きなアイラップも使いつつ、
ガス火を使いながら、両方のいいところを合わせて作っています😊

「アイラップって、こんな使い方もできるんだ!
そんな参考になったら嬉しいです😉


今回ご紹介したあったかメニュー3品

① はんぺんの明石焼き風

(材料1人分)
・はんぺん1枚(90g)
・卵1個
・かにかま3本
・青ネギ適量
・白だし小さじ1
・水小さじ2
(だし汁)
・水100ml
・白だし小さじ1
・醤油数滴
・鰹節

(作り方)
アイラップにはんぺんを入れて荒くつぶす
②卵、白だし、水を入れてしっかり混ぜる
③かにかまを手で裂きながら入れる
④小口切りにカットしたネギも入れてしっかり混ぜる
⑤小丼ぶりサイズの器にのせ、袋をふんわり折りたたみレンジ600Wで2分半チン
⑥チン後、袋を取り出し、空いたお皿にだし汁の材料を入れてレンジ600Wで50秒チンする
⑦⑤を器に入れ、鰹節を振ったら完成✨
熱々で、ふわっと軽くて、だしがじんわり優しくて沁みます🤗

② 塩こうじで作るあさり雑炊

(材料1人分)
・ご飯100g(アイラップに入れて冷凍していたものを使用
・あさり水煮缶125g(固形60g)
・卵1個
・豆苗1/4袋
・水150ml
・塩こうじ小さじ2程度
・おろし生姜適量
・ほんだしお好み量

(作り方)
アイラップで冷凍していたご飯の袋を開け、耐熱皿にのせレンジでチンしておく
②土鍋にあさりの水煮缶を汁ごとすべて入れる
③水を追加し火を中火にかける
④少しふつふつ煮立ってきたらチンしておいた①のご飯を入れ、2~3分煮る
⑤再度ふつふつと煮立ってきたら火を弱火に落とし、塩こうじ、ほんだしを入れ味を整える
⑥豆苗をキッチンバサミで3センチくらいにカットしながら入れる
⑦最後に火を止め、溶き卵をまわしかける。
溶き卵は、アイラップに卵を1個割り入れよく揉んだあと、底に楊枝で穴を開け、まわしかける

③ 豆腐すいとん入りけんちん汁

(材料5~6杯分)
・鶏もも肉150g
・大根1/3本
・人参2/3本
・ごぼう1/2本
・こんにゃく1/2枚
・椎茸2~3枚
・白ネギ1本
・ごま油小さじ1
・水1000ml
・みりん大さじ1
・ほんだし1袋
・醤油大さじ2
・砂糖小さじ2
・塩小さじ0.5
(豆腐すいとん)
・絹豆腐75g
・小麦粉50g
・片栗粉大さじ1
・塩ひとつまみ

(作り方)
①大根、人参はいちょう切りに、椎茸は一口サイズに、ごぼうは斜め5ミリくらいにカット、白ネギの白い部分は5ミリくらいの斜め薄切りに青い部分は2ミリくらいの細切りにしておく
②こんにゃくはあく抜き後、スプーンで一口サイズにカット、鶏肉も一口サイズにカットしておく
③鍋にごま油を入れ、中火で鶏肉を炒める
④鶏肉の表面の色が変わったら、白ネギの青い部分以下外のすべての具材を入れる
⑤全体に油が回ったら、水を入れ強火にする
⑥沸騰したら弱火にし、あくをとり調味料を入れ、野菜が煮えるまで15分くらい煮込む
⑦豆腐すいとんの材料をアイラップにすべて入れもみもみして混ぜておく
⑧すいとんはスプーンを2個使って鍋に入れる
⑨5分ほど煮込み、味を整え、ネギの青い部分を入れたら完成
鶏肉の旨味がしっかりはいって、具だくさんでとても食べ応えがあるのに優しくてほっこりします😊
我が家ではお汁を追加して増産するくらい人気のお汁です✨

詳しい作り方は動画でご覧ください

まとめ

いかがでしたか?
寒い日や、胃が重たい日、風邪気味の時などにぴったりな、あったかメニューでした✨

アイラップはご飯を冷凍したり、溶き卵をまわしかけたりするのにも便利ですので、よかったら活用してみてくださいね😊

今回使用したアイラップはこちら👇

耐熱性・耐冷性があり、レンジ加熱にも湯せんにも対応!
🔥 電子レンジで食パンを加熱しても溶けない、便利なポリ袋です。
🔥 スーパー・ドラッグストア・Amazonなどでも購入可能です。

60枚入り/箱 👉 アイラップ 60枚入り(Amazon)
100枚入り/箱 👉 アイラップ 業務用 100枚入り(Amazon)
10箱入りはこちら 👉 アイラップ60枚入り×10箱(Amazon)

\ SNSでも情報発信しています(アイラップ関連多数あり) /
▶︎ YouTube(とみちゃんねる)
▶︎ Instagram

※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。
当サイトは、Amazonのアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています。

タイトルとURLをコピーしました