寺地はるな

【ぴーすのつぶやき】

歳を重ねるのは悪いことばかりじゃない。『雨が降ったら』を読んで感じたこと(61)

寺地はるなさんの小説『雨が降ったら』を読んだ感想をご紹介します。40代女性5人の生き方や「ブランクは空白じゃない」という言葉に共感。歳を重ねることの楽しさや、自分らしい幸せについて考えさせられた一冊です。